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10月31日 豆本教室@小邦寡民

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10月31日(日)豆本教室@小邦寡民 7回目 
●題材:布表紙豆アルバム
   (見開き製本)
●参加費:2000円(ケーキセットまたは+200円でランチ付き)
●参加者:7名

●中身の紙を二つ折りにし、のりで貼り合わせた無線綴じ製本
●1冊分、材料
(出来上がり寸法:たて5.6cm×よこ5.6cm)
・中身の紙:5cm×10cmの菊ラシャ紙、10枚
・表紙厚紙:表紙 5.6cm×5cm  2枚
      背表紙 5.6cm×1cm 1枚
・見返し用紙:5cm×10cmの色ケント紙、2枚
・寒冷紗 4cm×3cm 1枚
・花きれ 0.6cm幅  2枚
・スピン 10cm    1本
・くーた 4.5cm×0.6cm 1本
・表紙布 8cm×15cm   1枚
     布、両面テープ貼り

*参加者に渡す豆本キットの内容(宿題分含む)
・表紙厚紙2セット(コットンボード:1.2mm厚)
・中身用紙2セット(菊ラシャ紙90kg/黒20枚)・見返し用紙(色ケント紙/薄茶4枚)
・寒冷紗2枚・花ぎれ4枚・スピン2本(10cm)、くーた2本(はば0.6mm、長さ5cm)
・表紙布2枚、両面テープ1.5cm幅10m巻1個、木工用ボンド(30g)1個
・説明書(A5サイズ)1冊
・説明書(A4横横半分の横長4つ折り)
・厚紙を置く位置の目安の紙 1枚

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豆本教室で作る豆本は、かぎられた時間の中で完成できるように、自分でいろいろ試してみて材料の準備と作業工程を考えています。
最初の説明10分、製作時間は60分(ところどころ説明と補足をはさんで)、表紙の布選びは10分、片付け等10分。合計1時間30分の設定です。
10時30分に初めて12時には全員完成、ランチにしたいところ。

それぞれの作業ペースがあるので、いつもそのとおりにはいきません。

今日は仕上がりまでの時間が最速でした。
最初に中身の黒い紙を貼り合わせるところで時間がかかるのだけど、トラブルもなく。

ただ表紙の布に厚紙を貼るところで、説明が悪く時間がかかってしまいました。

布の裏に厚紙を貼る位置を鉛筆、チャコペンシルなどで直接書き込んでおくと簡単です。
布の色が白っぽいかったり、薄手の布は下書きの線が透けて見えるのでチャコペンが使えません。

と、いうことで今日は下書きをしないやりかたを説明しました。
(わかりづらかったかもしれません)
おうちで宿題をするときは、両面テープを貼る前に、布に厚紙をのせて、鉛筆や色鉛筆、チャコペンなどで厚紙をのせる位置に印をつけて(布に厚紙を置いて厚紙の四隅をなぞる)やってみてくださいね。

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参加したみなさんの完成作品。レースやリボンを使った小技がナイスです。
おつかれさまでした。

【お知らせ】
11月7日(日)の豆本教室@小邦寡民は、私の都合で中止します。こめんなさい。

* 次回は小邦寡民 さんでの豆本教室は11月28日(日)です。
「豆ノート」を作ります。












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来年の手帳をハードカバーにする

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無印のマンスリーウイークリーノートの表紙を布ばりハードカバーにしました。
このダイアリーはビニールのカバーをはずすとスピン(しおりひも)がついたノートのようになっています。

布表紙の作り方は同じなので豆本を作ったことがある人なら、比較的簡単にできると思います。
同じようにして文庫本や市販のノート類なども、好きな布(もちろん紙でも)で表紙をハードカバーにできます。

(以下、おかしな日本語の説明の文章がずらっと続きますので、興味のある方だけお読みください。)

布ばり表紙のハードカバー本にする手順は
ざっくりいうと
「本体よりも全体的に2~3mm大きめに切った厚紙を包むように布を両面テープで貼って表紙を作り、中に本体をはさんでボンドで貼付ける。」
です。

両面テープを使うのは、糊やボンドをいきなり布に塗ると表面にしみ出して扱いにくいから。
一般的に布を表紙に使う時は、表に糊がにじまないようにするのと、布をしゃきっとさせるために、あらかじめ布の裏に薄い和紙を糊で貼って乾かしたもの(「裏打ち」したもの)を使います。
これは手間がかかるので、簡単にできるように(邪道ですが)両面テープを使います。

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■ 主な材料 
1.無印のマンスリーウィークリーダイアリー(縦14.7cm×横10.5cm×厚さ1cm)
 ※ビニールカバーをはずしたもの

2.表紙厚紙(平:広いほう) 2枚
 ・横の長さ:10.5cm 本文(ダイアリー)と同じ ※表紙以外のページを本文(または中身)といいます。
 ・縦の長さ:15.3cm 本文の縦の長さ+6mm(上下3mm)

3.表紙厚紙(背:細い方) 1枚
 ・横の長さ:1.4cm 本体の厚み+厚紙の厚み2枚分
 ・縦の長さ:15.3cm 本体の縦の長さ+0.6cm(上下0.3cmずつ)

  ※ここでは厚さ0.2cmイラストボードを使いました。
   寄せ書きを書いたりする色紙(しきし)など、 0.1~0.2cmくらいの厚い紙を使ってください。
  ※背厚紙と平厚紙の間のミゾのはば:背の両側それぞれ0.7cm
※表紙まわりののりしろ:1.2cm   
  ※厚紙の長さにミゾの幅とのりしろの幅をプラスして、布の縦横の大きさを決めます。

3.表紙の布(または紙)は縦17.7cm以上、横25.9cm以上 1枚 
※模様がある布は表紙のどこに模様を持ってくるか考えて切ること。

4.スピンはダイアリーに付いているので、あれば 花ぎれ 1cm幅 2枚

■ 用具
1.鉛筆 2.定規 3.カッター 4.カッターマット 5.はさみ 6.両面テープ 7.木工用ボンド
※7.水を加えたボンド(薄ボンド)を入れる容器 ※8.薄ボンドを塗る筆
(※7と※8は事務用のりでもかまいません、)

■ 作り方 
1.大きさを計って厚紙と布に定規と鉛筆で下書きをします。厚紙は定規とカッターを使い、布はカッターかはさみで寸法どおりに切ります。 

2.表紙の布の裏全体に両面テープを重ならないように気をつけてすき間なく貼ります。
  横にならべて貼ると楽です。
※表に下書きが透けて見えない色の布を使うときは、厚紙を置く位置を鉛筆やチャコペンシルなどで直接布の裏に書いてから両面テープを貼ります。
 
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3.あれば、花ぎれ(本体の幅と同じ幅)を2枚、用意します。
  ※花ぎれの簡単な作り方はこちらを参考にしてください。
  ※スピンを付け替える時は、長さは本体の対角線+1cmで
   (私は夏物のセーターを編んだりする「リボンヤーン」という糸に付け替えました)
  スピンの先1cmにボンドを付け、本文の背(とじてある方)の「天(てん)」(上の方)につけます。
  本文の背の天と「地(ち)」(下の方)に花ぎれを貼ります。丸みがある方を外に向けて本文の上にのせるように貼ります。

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4.布の両面テープの裏紙をはぎ、厚紙の縦横と、まわりに1cm以上のりしろがあるのを確認して、布に厚紙を貼ります。

※下書きをしていなくて貼る位置がわからからないときは
(1)両面テープを貼った方を上にして布を横向きに置き、横の中心の目印(折り目でよい)をつけてから、両面テープの裏紙をはぐ。
(2)下の方の、のりしろの上に定規をのせる。
(3)厚紙の下の位置が揃うように気をつけて、中央に背の厚紙を貼る。
(4)背の厚紙から0.7cm離して(ミゾを作る)左右に広い方の厚紙を貼る。
(左右のミゾの幅を同じにしないと残念なものができます。)
ようにしてください。

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5.厚紙から0.3cmくらい離して布の四隅を三角に切り取ります。
三角に切り取るのは布を貼った時に厚くならないようするため、0.3cm離すのは布から厚紙の角が見えないようにするためです。

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6.天地(上下)を先、ついで左右の順で厚紙に布を貼ります。
貼る長さが長いので布の下に布よりも広めの紙(新聞広告など)を引き、紙ごと布を持ち上げて貼ると布がよれずにきれいに貼れます。
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天地を貼る時、厚紙の角は爪で布を厚紙の厚みにそわせるように貼っておくと、きれいにできあがります。

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天地左右ののりしろの布を貼ったところ。
のりしろの幅は全部そろえておいた方がきれいです。

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7.表紙を表に返して、布にしわが寄っていたら定規で中心から外に向かって空気を追い出すようにしごきます。
たるんだ布は裏返して指の腹で引っ張るようにのばしておきます。
(表にしわがなければこの作業は省いてよいです)

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8.背の厚紙にボンドを塗り、中央に本文の背(開かない方)を置いて貼付けます。
表紙を閉じてもよいですが、本文がずれないように気をつけてボンドが少し固まるのを待ちます。(5分くらい)

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9.表紙の背の厚紙に本文の背がくっついたら、片方の表紙を開けて、本文の一番外側の紙に少し水を加えて塗りやすくしたボンドを筆で塗ります。
余分なところにボンドがつかないように、いらない紙をはさんでおくとよいです。
※ここは、普通の事務用の糊(スティック糊や水糊)でもかまいません。
ボンドを塗ったら、表紙を閉じて、本文と表紙の厚紙を貼り合わせます。
片側ができたら、もう一方も同じように貼ります。

※豆本アルバムのように、他の紙を束ねて本文を作った時は、見返しの紙を別に作って本文に貼り、見返しの紙の外側に糊を塗って表紙の厚紙に貼って、本文と表紙を貼り合わせます。
無印のこのノートはもともと付いていた表紙を見返しのかわりにして貼るので、特に見返しは作りません。

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※これでほぼできあがりですが、欲をいうとチリ(表紙の本文より出っ張っている部分)の幅が均一になっているときれいです。
はげしくずれている時は、ボンドが固まらないうちにやぶけないようにそっとはがして貼り直してください。
気にならなければ、気にしないでください。

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※これでかなりできあがりですが、、平なところに置いて、上から辞書など重いものをのせてボンドが完全に乾いて固まるのを待ちます。(1時間から2時間)
ボンドがはがれないようにするためと、紙のボンドを塗ったことで、紙が水分で膨張し乾く時に反り返るのを防ぐためです。がまん、がまん。

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※しっかり固まるのを待ちました。

今度こそ、できあがりです。

お好みで、表紙の布にレースをつけたり、モレスキンのノートのように平ゴムをつけたりいろいろアレンジを楽しめると思います。



10月16日 豆本教室@小邦寡民

10月16日(土)豆本教室@小邦寡民 6回目 
●題材:布表紙豆アルバム
   (見開き製本)
●参加費:2000円(ケーキセットまたは+200円でランチ付き)
●参加者:2名

●中身の紙を二つ折りにし、のりで貼り合わせた無線綴じ製本
●1冊分、材料
(出来上がり寸法:5.6cm×5.6cm)
・中身の紙:5cm×10cmの色ケント紙、10枚
・表紙厚紙:表紙 5.6cm×5cm  2枚
      背表紙 5.6cm×1cm 1枚
・見返し用紙:5cm×10cmの色ケント紙、2枚
・寒冷紗 4cm×3cm 1枚
・花きれ 0.6cm幅  2枚
・スピン 9cm    1本
・くーた 4.5cm×0.6cm 1本
・表紙布 8cm×15cm   1枚
     布、両面テープ貼り

*参加者に渡す豆本キットの内容(宿題分含む)
・表紙厚紙2セット(イラストレーションボード:muse KMKケントボード1.2mm厚)
      灰色ボール紙(平2mm厚、背1mm厚)の2種類、
・中身用紙2セット(色ケント紙/黒10枚、灰色10枚)・見返し用紙(色ケント紙/薄茶4枚)
・寒冷紗2枚・花ぎれ4枚・スピン2本(10cm)、くーた2本(はば0.6mm、長さ4.5cm)
・表紙布2枚、両面テープ1.5cm幅10m巻1個、木工用ボンド(30g)1個
・説明書(A5サイズ)1冊
・説明書(A4横横半分の横長4つ折り)
・厚紙を置く位置の目安の紙 1枚

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今日は2名の参加。
豆本(豆アルバム)の作業工程はおおまかに
1.中身折る
2.中身とと見返し貼る・寒冷貼る
3.表紙の布に厚紙貼る
4.表紙に中身を貼付ける、の4段階。
みんな失敗なく揃ってできあがっておいしくランチしたいので、全員の作業が終わるのをチェックして、次の工程を説明して、作業してもらいます。
だから人数が多いと、早くできた人がちょっと待ちぼうけすることがあります。
今日は少人数でゆったり。表紙の布もじっくり選べます。私も手伝う時間があるので、2枚の布を使って仕上げるのもあり。

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無地の麻布にリバティタナローンの組み合わせ、かわいい。
キャスのコットンダック生地のは厚手で大きな柄なので豆本にするのはちょっと扱いにくい生地。
今日は表紙の四隅の角きれいにできました。花模様もいい感じの位置におさまっていい感じです。

参加していただいたおふた方、お疲れさまでした。

*豆本教室@小邦寡民、11月は7日(日)と28日(日)です。
時間は午前10時30分からランチまで入れて3時間くらいです。
内容は既成のメモ帳を中身にした豆メモ(できあがりサイズ:約たて7cm×よこ7cm厚さ0.8cm)作り。
(いつもの豆アルバムを作りも可です)
参加料はケーキランチ付き2000円、各種サンドイッチ付き2200円です。
*参加ご希望の方は、材料が違いますのでお申し込みのメールに豆メモか、豆アルバムか書き添えてください。





豆本屋@ippo展

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今年で6回目を迎えるippo展『 ippo 2010』に、小鳩書店も豆本屋として参加させていだだきます。
日時 11月12日(金)10時30分から16時まで
場所 公園通りプレゼンテーションルーム
   (大分市公園通り3-1-2 お花とカフェの「風花」さんのとなり)

豆本屋は、豆本と豆本キット、豆箱を並べる予定です。
日時、場所、商品も決まったので、

あとは、商品を作るべし!作るべし!作るべし!

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豆本教室とパンランチ@柴田産業10月6日

9月29日(水)豆本教室@柴田産業ショールーム1回目 
●題材:布表紙豆アルバム
   (見開き製本)
●参加費:1500円(パン教室Vanillaのパンランチ、デザート付き)
●参加者:10名
●中身の紙を二つ折りにし、のりで貼り合わせた無線綴じ製本
●1冊分、材料
(出来上がり寸法:5.6cm×5.6cm)
・中身の紙:5cm×10cmの色ケント紙、10枚
・表紙厚紙:表紙 5.6cm×5cm  2枚
      背表紙 5.6cm×1cm 1枚
・見返し用紙:5cm×10cmの色ケント紙、2枚
・寒冷紗 4cm×3cm 1枚
・花きれ 0.6cm幅  2枚
・スピン 9cm    1本
・くーた 4.5cm×0.6cm 1本
・表紙布 8cm×15cm   1枚
     布、両面テープ貼り

*参加者に渡す豆本キットの内容
・表紙厚紙2枚、背表紙1枚(白コットンボード)、寒冷紗1枚、花ぎれ2枚、スピン1本、クータ1本
 表紙布1枚、両面テープ1.5cm幅10m巻1個、木工用ボンド(30g)1個、説明書(A5サイズ)
 A4横半分四つ折りの説明書

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ガス設備会社柴田産業さんのキッチンショールーム(圧巻!豪華キッチン)で、初めての豆本教室。
メインは豆本よりVanilla先生が作るパンランチだけど、豆本を完成させなければ、おいしいランチは食べられません。
作ったのは、いつもの豆アルバム。
最初の中身(本文)の紙を折って貼る作業は、いつも1人2人がまちがえるので、イラレで簡単な説明書も作りました。

説明の仕方、悪いんですねえ。
紙を2つに折って貼るだけなんですが、きれいに紙を貼るのむずかしいです。
紙がずれたり、違うところを貼ってしまったり。

ほとんど私は手を出さないで自分で作ってもらいますが、「筆を使ったり、工作するのは中学校以来」という人がほとんどなので、「紙を貼るだけの作業がむずかしい」と思うのは当たり前です。
しょっぱな失敗すると、後の作業が楽しくなくなるので、次はもっとわかりやすい説明の方法を考えなければ!

面倒な中身を作ってしまったら、布を選んで表紙を作って中身を貼付けて完成です。
今日はキャスキッドソンの布が人気でした。大柄な花のキャスの布は豆本サイズに花が収まるように気をつけてカットしておきますが、いい感じに仕上がりました。
無地の麻の布はレースをつけたり、アレンジを考えるのが楽しいですね。

最後は全員きれいにできあがりました。

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そして、わいわい豆本を作っているとなりで、一人、こまどりのように動き回ってVanilla先生が作ってくれた焼きたてパンとデザートのランチ。

ブレッチェンのBLTサンド、うまうまでした。
あたたかいオレンジケーキとマンゴーアイスの組み合わせも絶妙。

参加者のみなさん、Vanilla先生、おつかれさまでした。

*『パンランチがうれしい豆本教室』は来月も柴田産業さんの(ここに住みたいほどゴージャスな)キッチンショールームでやります。
11月10日(水)10:30からです。(定員になりました)
*お問い合わせは、お申し込みは、柴田産業(大分市荏隈 城南中学校向かい)にお電話( 097-549-3322)で。








プロフィール

ユウキ

Author:ユウキ

ユウキです。

豆本(小さな本やアルバム製本)や蜜ろうキャンドルの製作と、ときどき出前教室もしています。

お問い合わせはmercimori@gmail.comまで

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